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コスパ効果最強??ウー・ウェンがおすすめ | ウーウェン

小麦粉でこんなにいろんな形や食感がたのしめるんですね。パラパラ写真は子供にうけてました。前に料理教室で餃子の皮の作り方を習ったことがあるかな、という程度の私でもそれなりに作れたけど、熟練の技が要るレシピもあり、どちらかといえばマジで作る気のある人、根気のある人向けという気がします。

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2017年03月23日 ランキング上位商品↑

ウー・ウェン ウーウェンウー・ウェンの北京小麦粉料理 [ ウーウェン ]

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餃子の皮の手作りから始まり!最近は肉まんをよく作るようになりました。でも、これは、料理が得意な人用の本のようです。また!一見難しそうに見える「手打ち麺」ですが!麺を打ったことが無い人でも絶対にわかる!というくらいに豊富な画像。シューマイを作ってみましたが、皮を作るのがこんなに簡単だったなんて。手順を丁寧に写真つきで説明してあるので作りやすいと言っています。饅頭や麻花など食べたかった懐かしい味が再現出来そうです。日本では身近で売られていないので!自分で作る以外に食べる方法がないので!この本は本当に最高です。ちょっとイビツではありましたが!皮作りはとても楽しかったです。餃子、肉まん、焼売などは作っていたのですがより美味しくならないかなと購入しました作り方が細かい写真で説明されているのでわかりやすいですね中の餡もシンプルで作りやすいです肉まんは家族に高評価でした水餃子もツルンとなめらかに美味しくできましたオススメですとっても美味しそうな、北京小麦料理です。写真がもう少し大きいと良いなと思うのと!写真に番号がないので!どの説明をしているのか分かりにくいところがありました。まだ水餃子しか作ってもらっていないのですが失敗なく出来!大満足の様子 笑。子供が小さくて料理教室にいけないので、これを見ながら、いろいろ作ってみようと思います。わたしは、17年も専業主婦してるのに、料理は得意でないから、見てるだけで終わりそうだなぁと思ってしまいました。そんな時!小麦料理のレシピだけ覚えていないことに気付き今更それだけを国際電話で聞くのもおかしいし…。中華料理店で食べたパオに感動して作ってみたくて購入しました。早速、水餃子を作りました。二度ならず三度おいしい本でした。しかも、特別な材料はほとんど使っていなく、基本的に小麦粉とどこの家庭にでもある材料をもとに作れるレシピばかり。毎週ひとつずつつくって楽しんでいます。どれも美味しそうな物ばかりで!買って良かったです。さっそく作ってみましたがとてもおいしくできました。何度も試されているレシピらしく水加減や強力粉、薄力粉などの分量も安定しているようです。焼き餃子も大好きですが中国で過ごしてからは水餃子が大好きに♪この本でまた中国常菜料理を再開します(笑)「自分で麺から作りたい」「餃子の皮からつくりたい」という方には是非オススメ。聞いたことも見たこともない料理もいっぱいで見ているだけでも楽しく!手順の写真も多いので助かります。手順自体は本当に簡単だし!紹介されてる餡がほんっとにおいしい。ただ、普通の焼き餃子のレシピは載っていませんのでお間違いなく・・。ただ!伸ばし方がまだ下手なので厚みがあることと!市販の皮に比べて水分が多いために!上手くヒダを寄せることができませんでした。他の方のレビューではとても好評だったのも購入の決め手でした!過去2年間ほど中国での駐在員生活があります。興味津々です。一つ一つの作業がかなーり詳しく載っています。何度か作っているうちに、徐々に皮の伸ばし方も上手になるんだろうと思います。知り合いの手作り麺に感動して自分も挑戦。中身はとっても詳しく!写真で表してあり!作ろうという気力があれば!うまく作れそうな気がします。茹でてみると、モチモチプルルンの食感で、とっても美味しかったです。写真(小さいですけど)が細かく載っていて手順がわかりやすいです。…こんなに!北京の屋台で食べていたものが載っている本は!他にないです。我が家の自称粉職人、主人に頼まれて購入しました 笑。まだ挑戦してないのですが!情報量はさすがです。形は違いますが同じようなものを見つけたので作ってみようと思います。過程でできる範囲の小麦料理がたくさん掲載されています。日本の麺類とちがって生地を寝かせる時間が短いので(長くて2時間くらい)これを手早く作れるようになればかなり鼻を高くできそうだと思って頑張ってます(笑)ちなみに!本文でウー・ウェンさんが着ておられるチャイナ服が豪華なので!そちらの柄を見るだけでも眼福。今では日本に戻り日本食を当たり前に食べていますがふっ!とした時に中国料理を食べたい!!!という欲求に勝てず!たまーに家でも作っています。タイトルの通り、餃子やワンタン、麺類など小麦粉を主体とした中華料理の基礎がわかりやすい写真入り(要所要所だけでなく、制作手順を膨大な連続写真で追ってる!)で紹介されているレシピ本です。美味しそうな写真満載で作る意欲が湧く本です。北京で暮らしてた頃に毎日のように食べていた小麦粉料理が懐かしくなって、購入してみました。花巻の作り方に感心したり、饅頭は毎日食べていたので、本当に懐かしいです。でも良い本発見です!まったく同じ小麦料理が満載☆現地では皆、目分量なんで聞いてもあんまりわかんない。その時は毎日が中国料理で日本食が恋しい日々でした。。餃子と肉まんをもっと美味しく作りたいと思って購入しました。小麦粉からこんなに色んな種類の麺等が打てるのか!!とビックリするほどの手打ち麺レシピがのっています。とてもわかりやすく説明してあるので!これなら出来そうです。それでいて!基本の混ぜる!捏ねるなどを習得すれば!応用でいろいろ作れるようになる本で!本全体での技術習得の流れもすごくわかりやすいです。めちゃくちゃお気に入りの1冊です。久しぶりに「これは買ってよかった!!」と心底思える本でした。料理好きな夫にいろいろ作ってもらおうとたくらみ!買ってみました。新しい趣味が欲しいと思っている方におすすめです。生地作りは思った以上に、簡単でした。ウーさんのチャーシューは本当においしくてファンなので!粉ものも間違いないかと。しかし!この本にはちゃんと1回あたりの使用量もわかりやすく記載されていて助かります。そして!どれをとっても美味しい。粉モノの点心や麺を基本からちゃんと学びたいという自分にぴったりの本でした。始めはなかなか麺をうまくこねることができませんでしたが!続けていくうちに上達してくるのも楽しみの一つです。どれも美味しそうで!挑戦してみたくなりました。